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スタッフ別の記事

山田 山田

2018年10月31日 現場日記

玄関ドアリフォーム

台風被害の現場がようやく完成

風が強く、なにかが飛んできて、玄関ドアのガラスを割ってしまいました。



お客さん自らビニールでふさいでます。

今回は、ガラスを入替えるのではなく、ドアごと取替えることにしました。



すっきりと、背が高いドアに変更。



照明をダウンライトに取替えてます。

 

山田 山田

2018年10月29日 現場日記

ちょっとひと息工事のはずが・・。

「給湯器の調子が悪く、お湯が出なくなった。」

冬場によくあるご依頼です。

ほぼ100%、給湯器を新しくすれば済む内容です。

設置して10年未満であればメーカーに修理を依頼されても良いかと思います。

 

われわれ営業マンは、給湯器取替えにはほとんど手間がかからないので、現場に立ち会う事もまれです。

 

ですが今回の現場はそうではなかったです。

まず、旧製品が重たすぎる。一人で持つのが大変。

次に、すんなり外せない。パイプシャフトの位置が悪いせいで、扉が開ききらず、扉に当たる。

そんなこんなで自分は助手的な動きをするはめに・・。





無事新しい商品を設置できましたので、後は職人さんに任せておこうと思います。

 

 

山田 山田

2018年10月20日 現場日記

手すり工事(住宅改修)

介護保険を使っての手すり工事です。

今回の現場は枚方市。

たまーに、このような工事をさせて頂いてます。

工事前や工事後にいろんな書類手続きが必要なのですが、ケアマネージャーさんが行ってくれます。

ただし、ケアマネージャーさんによっては役所への書類手続きを、我々工事業者に任せられる場合があるのですが、基本的にはお断りしてます。

(よほど時間に余裕があれば引き受けるかもですが、専門の業者と違い、なにぶん慣れてはいないので)

 





まずは直線階段。

 

 





次にまわり階段

真壁で、柱の間にベースを取付けてるので、加工が結構お手間っぽい

階段の手すり取付けって・・・簡単そうに思えますが、きっと難しいでしょうね。

 

 

 



こちらは、アプローチの階段



屋内の木製とは違い、雨にぬれても大丈夫な素材です。

山田 山田

2018年10月15日 現場日記

地震被害の外壁改修

屋根の次に、

外壁に亀裂が入る・・・崩れ落ちる・・・etc

といった、外壁の被害が多いように思います。

崩れ落ちた後、なにも手つかずで中身が見えてる家も、ちらほら見られますね・・・。

 



こちらの現場は、壁のタイルがあちこちと割れています。

部分的な補修では手におえないので、今回は全部張り替えることにしました。

 



まずは解体・・・・

朝から解体しだして約2時間、思いのほか早い天候の変化に遭遇してしまい、あわてて引き上げることに。

この晴れた写真は翌日です。

 



左官工事前の様子

山田 山田

2018年10月15日 現場日記

屋根葺き替え工事 完了

金属瓦を採用

軽くて、飛散しにくいので、台風や地震が来ても安心ですね。

 



 

 

現場は長屋で、お隣さんの瓦はそのままとのことなので、取り合い部分に板金を取付けます。

板金はすべて手作業で作成したらしく、こんなにきれいに作れるものなんですね、ビックリ(^o^)

山田 山田

2018年10月12日 現場日記

屋根葺き替え工事

6月8日の地震以来、初の屋根工事

地震の後、すぐに台風が来たため、屋根工事が延期延期でなかなか手をつけれなかったのですが、

やっと順番がまわってきました。



地震と台風で瓦はズレて雨漏れもしてました・・・。



瓦・土を撤去し、下地、断熱、防水の工事

ここまでたどり着ければひと安心。

やっと雨を気にせず寝れますね。

 

 

山田 山田

2018年10月11日 現場日記

おもいきって屋根に・・・

台風被害でもっとも多かったのが瓦のズレや落下

この現場は、風でむねの瓦がズレた様子。





 

ベランダから脚立で上がれる現場だったので、今回はおもいきって自ら屋根に上がることにしました。



ずるずると滑りそうになりながら、なんとか修復できましたよ。

下からだと気づきにくかったのですが、屋根に上がると全体の傷み具合がよく分かりました。

 

 

山田 山田

2018年10月2日 現場日記

久々の水廻り工事

地震台風以来、外部の工事が多かったので、久々の水廻りの工事。

<在来浴室からシステムバスへのリフォーム>

 



現状は、タカラのハーフユニットで、壁はタイル張りです。

お風呂リフォームの際、工事するうえでまず気になるのが寸法です。

はたしてどんなサイズが設置可能か不可なのか・・。

こちらの現場は、四方全てコンクリートブロックで囲まれています。

木造と違い、融通がききにくいので慎重に下見が必要ですね。

 





ブロックが見えるまでキレイに解体

一段下がって土間があったので、以前は15センチほどあった段差をほぼほぼ無くすことができそうです。

さて、どんな浴室になるか楽しみですね。

 

 

 

 
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